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| プロフィール |
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Author:ひみこ

戦うOLさま。 歌って踊れる秘書を目指して日々精進中?
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| 雷雨 |
 雷にどうしたらよいか解らなくなってる黒豆さま。
震えは止まらないし、ぜーはーしちゃいます。 いなくなれ雷〜。
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| 花 |
心に花の咲くほうへ、という楽曲があります。 ASKAさんの楽曲で、とても綺麗な、良い曲です。 私は好きです。大好き。
心に花の咲くほうへ、ならとっても素敵なことですが、 うちのオフィスは
頭のほうに花が咲いちゃってる のが多いもので、
そういうヤツらは、素敵でもなんでもなくウザイです。
心に花の咲くほうへ、な人が多ければいいのに。 ちぇっ。
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| New! |
 おにぅのダンボールマミハウスでくつろぐ黒豆さま。
蓋を外に折り曲げると高さがはみ出てしまうので、半分にカッターで切って、折り曲げた蓋に黒豆さまが引っ掛からないようにがっつりガムテープで留めました。 側面の切れ目もガムテープで覆い、破壊工作が少なくて済むようにしています。
そんなに寛いでいただけると、汗だくでがんばった甲斐があるってもんです♪
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| お散歩黒豆さま |
 この金網と、あの金網の向こうに行きたいんだそうです。
いや、無理です。 あなた抱えて二つも金網よじのぼれませんし‥。
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| お散歩黒豆さま |
 ぽってぽてと住宅街を行きます。 こんな景色ですが、住宅街の中なんです。
なんだか、今日はあっちこっちのんびりお散歩してます。
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| 緊急車両が通ります |
先日のことです。 夕方、ちょっと早めに帰宅できるなーと思って通りの歩道を歩いていました。 その通り、ちょっと広い片側2車線片側一部3車線という道路で、交差点があります ちょっと斜め度合いが違うのですが、大まかにはこんな感じの3方向スクランブルで左上と右側の間に狭い通りが1本ある感じです。

そこで左から右に、全赤時間以外は常に車道が青(歩行者が一斉青の時間以外は常に車が通行ということです)の通りを渡るために信号待ちをしていました。 ここは歩行者も多いし車も多いし、そして90%以上の車は左下から走ってくる車のほとんどは左折します。 そこへ、
「緊急車両が通ります、 緊急車両が通ります」
というアナウンスが聞こえてきました。。。
緊急車両も左下から走ってきて左折する旨、遠くからがんがんとアナウンスされています(そうでないと緊急車両も危ない)

しかし、3方向どこからも車は交差点に入ってこれるので、乗用車の多くがどこから来るのかと戦々恐々しながらのろのろ運転するものあり、道路の横によろうとするものあり、という状態で、交差点からも緊急車両が見えたとき、それは起こりました。
1台の乗用車が、緊急車両のことは気にしていたのでしょう、でも夕方の忙しい時間でもあり、停まりたくなかったのでしょう、のろのろと緊急車両を気にしながら交差点に左折して入ってきました。 すると、近くにいた40代後半から50代くらいと思しきおばさんが、突然
「緊急車両が来てるわよ!!」
と叫んで、(のろのろですけど)走行中の乗用車の前に
飛び出しちゃったんです。
確かにそうです。 緊急車両が交差点に入ろうというのですから、その車は動いているべきではありません。 手前で停車して緊急車両を速やかに通さなければいけません。 しかしです。
人間が飛び出してどうするんですか。
というのが素直な感想だったんです、私の。 乗用車、急ブレーキです。 一歩間違ったら新たな惨事の発生です。 余分に1台緊急車両が出動しなきゃいけないか事態になったかもしれません。
歩行者も、緊急車両が通る時は緊急車両を優先的に通すべきなのに、平気で交差点や道路を渡っている姿をテレビで見たりします。 あれは本当に良くないですよね。 乗用車が緊急車両を遮ったり無視して自分ばかりを優先して、あまつさえ緊急車両に突っ込んじゃったりなんて、もってのほかです。
でも、いくらなんでも、 走ってる車の前に人間が飛び出すのは ほんと危険なのでおやめになったほうが良い と思います。 モラルとかマナーの問題じゃなくて、飛び出した人の命の問題にもなってしまいます。
と、いうことで、緊急車両が通りますびっくり事件のご報告でした。
あーー、ビックリした。 (ちなみに、左折した通りの5メートル先には交番あり)
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| 爽やかな朝 |
 暑すぎず、涼しい風さえ吹くさわやかな朝です。
が
なぜにあなたはそこに寝転んでるんでしょーか? お散歩はどうしました?ちゃんと行ったのか〜? 待ち伏せにしてもくつろぎ過ぎだろって黒豆さまでした。
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| 箱好き |
黒豆さまは箱が好き。 とにかくそこに箱があると入りたいらしい。

と、こんな感じで、気がつくといつの間にか入っている。ことも多い。 これはなんだったろうか。DVDか何かを箱から出して、接続しているとき、ふと振り返ったらすでに箱の中にマミが座ってこっちを見ていたのだった。 もちろん、ギリギリ撮影に間に合ったこの直後には丸くなって寝ていた。 イメージ的にはこんな↓感じで。  どうも箱の中で座ったり寝たりするのが(特に寝るほう)良いらしい。 ダンボールハウスという言葉が思わず頭に浮かび、それ以後こういった箱は「マミハウス」と我が家では呼ばれている。
ちなみに、マミは箱が大好きで入りたがるが、箱の側面や底を引っかいたり毟ったり噛み付いてみるのも、好き。 なので、箱の寿命はけっこう短い。 この大きな箱も半年経たないうちに寿命を向かえ、いまのギリギリ小さな箱がマミハウスになった。 本犬、自業自得であるが、たいして気にならないようで、平気の平左で丸まったり、側面にあごを乗せてくつろいだ姿で寝ている。

そんなマミの、箱好きを証明するような、元ヤン時代の衝撃的な写真があった。 じゃーん。  足を折って、なんとか、箱の中におさまろうという努力が見られるが、いかんせん元ヤンなので、やたら表情が怖い。そっちの方が衝撃的に印象的。 我が家にもらわれてきてそう経っていない冬の日だったと思う。 ちなみにマミが収まろうとしているのは、大掃除のためおりていた桐ダンス箱。 もちろん、下敷きにされているのは着物。和服。 ちなみに私と妹の友禅も母の紬も、思ってみればこの時マミの尻の下にあったわけだ。 しかしなんでしょう。 どんだけ箱が好きなんだこのコは お知り合いの引越しの手伝いに行った際、知り合い宅のく荷物を出し始めた箱の中に飛び込んで寝ようとしていたことが記憶に新しい。。。 中身がじつは高価な着物で非常に焦ったことも思い出される。犬好き(むしろ犬バカ)のご夫婦で良かった良かった。
しかし、マミハウスがあればそれで、というわけではなく、夜、本格的に寝るのはマミベッドと彼女の中では決まっているらしく、マミハウスで夜を明かすことはない。 夜寝るためのマミベッドを備え、お茶待ちやハウスとベッドに入る気分でないときのためのマミシート(冬は毛布で夏はすのこ)があり。。。
それでもダンボールマミハウスが必要なほど箱好きって、なんなんだろう??
で、そんだけあるのに、更に夏用にひえひえマットを用意したのに、なぜそれにだけは寝ないのだろう。。。 私はその理由が知りたいよ、マミや。
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