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背中で聞こえるユモレスク
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のろい?
今日もわんこの話題ではなかったりして。

ツタンカーメンの呪い、というのをみなさんご存知だろうか。
発掘者をはじめ、その関係者がどしどし、不審死を遂げたという、話だ。
そこから、古代エジプトの呪いとか、発掘品の呪いとか、映画や本にいろんな人がインスピレーションを受けたことだろう。


さて、そんなツタンカーメン。
彼は、1922年11月26日、ハワード・カーターにより発掘されるまで、約3千年もの間、存在すら知られていなかった古代エジプトのファラオで、紀元前1360年頃に即位し、18歳前後で死んだとされている。

そのツタンカーメンの謎、という文章があってそれをタイピング入力練習に私は使用しているのだが。



なんと、いまだかつて、この“ツタンカーメンの謎”という文章を一回で何の邪魔もなく打ち切ったことがないのだ

たかだか6,000文字、時間にして40分弱と計測されている、それほど長文でもないというのにである。
ちなみに8,000文字強の“男装のファラオ、ハトシェプスト”という54分弱の文章はすでに2,3回何の邪魔もなく打ち切っている。


これも一種の、ツタンカーメンの呪い

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